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Aパフォーミング・アーツ [David Archuleta]

以前、デヴィッドのママが子供たちに歌を教えてるクラスのことを読んで、「資格というものは必要ないのだろうか?」と思った。

比較的最近、彼の継父のブログを読んで「なるほど~、こういう人なんだ」って思った。
読んでよかったと感じた。


https://archuletaperformingarts.com/2017/05/music-really-make-difference/


Does Music Really Make A Difference?

by Dave Bartholomew | May 16, 2017 | Blog

We wanted to have a program that was fun for the kids, but that was beneficial for them also. I thought back to my childhood and the way that music influenced me in so many ways. I always struggled with school as a child. I had, and at times still do, a very short attention span. I have ADHD (Attention Deficit Hyperactive Disorder) but wasn’t diagnosed with it. They really didn’t completely understand ADHD at all when I was a child. As a result, I was in and out of summer schools. I had to be tutored and taught all year long. My attention span was so very short.

One of the summer schools that I attended had a school psychologist and he evaluated all of the children that went to that particular school. This Psychologist continually evaluated all of us and his final evaluation on me was that “I would be lucky to finish Jr. High and that High School and College wouldn’t even be in my vocabulary”. My parents immediately took me out of this summer school and started teaching me on their own. My mother taught me to love reading by appealing to the thing I loved at the time. She asked me what a fair reward would be for reading a book, and I promptly said: “you could buy a model car for me for every book that I read”. I didn’t think she would do it. After all, who would buy a model car every time I read a book? I’ll tell you who…my mother! Her wisdom was giving me the freedom to learn, within reason, at my own pace and on my own terms. I would read a book in one week and build a model the very next. This went on all summer long. At the end of the summer, I had a large collection of models in my room. I also had enjoyed many adventures from cover to cover.

When I was 11 years old instead of summer school, I was able to pick what I wanted to do for the summer. I was given a list of educational, but fun and interesting classes that were taught that summer locally. I picked small engine repair. We not only learned how to repair small engines, but we completely took our engines apart, cleaned them, and put them back together again. My engine ran perfectly after I was done. I entered the 6th grade one month later. My teacher had a farm and had a small engine for his hay elevator that didn’t work. He asked me if I would be willing to repair this engine, on school time, in the school shop. I took the challenge and it also ran when I was done. I was given A’s and B’s for classes I never attended because I was in the school shop repairing an engine. I enjoyed working with my hands, but now I was a half a year behind in school.

My cousins lived a block away and most of the seven children were starting to learn to play an instrument. Not wanting to be left out, I decided that I would like to start playing the trumpet. As I started to learn to read music and perform on my trumpet, things just started to fall into place concerning school. Things began to click! By the end of the summer when I entered Jr. High I had a head start on the others in the trumpet section in band class. I was always able to hold that 1st chair position in band class. Music changed my life completely. When I graduated from High School I had not only participated in my school activities, but I excelled. I was in leadership positions in several scholastic clubs, and also was in debate, choir, madrigals, band, jazz and marching band, ski club, football, tennis and I lettered. I was able to graduate in the top ten percent in my class and I was awarded two scholarships. I still have that letter of evaluation from that Psychologist that I will always cherish. But more important than that are my two college degrees that I was able to earn. How was I able to overcome my ADHD and focus on my school work? Music! It helped me to become more articulate, more aware, more decisive, more acute, and more diligent. Music helped me to become MORE of who I really was.

7月16日にしか買えないお土産 [食べもの]

祇園祭の宵山 7月16日にしか販売されない和菓子 「行者餅」 を上司がお土産に買ってきてくれた。
「この日しか売ってないお菓子があるらしいんだな。あったら買ってくるよ」と言って出かけて行ったが、それがこのお菓子だった。

行者餅.jpg


材料
砂糖・味噌・白小豆・小麦粉・粉山椒

今も従姉妹や叔母たちがいる京都には、子供のころから遊びに行っていたけれど、このお菓子は初めて食べた。
素材の絶妙な組み合わせと味に感動した。

味噌をあまり好まない母には今一つの反応だったけれども、1806年創業のお店「柏屋光貞」の4代目が山伏として修業していた時に夢のお告げで作ったというこの「行者餅」を毎年楽しみにしている方たちが多くいるに違いないと思った。


行者餅.jpg


今は10代目当主 中川夕津也さんが後継者。



調べてみたところ、7月1日~10日までに予約しないと買えないらしい。上司、予約していたのかな?
5個入り1850円のようだ。

話は変わって、実は先月、我が家で久しぶりに京都からお取り寄せした ニシダやさんの「しば漬け風味おらがむら」を上司のお昼に添えたところ、予想した10倍くらいのフィードバックが返ってきた。
足しげく京都に通う彼から、今まで一度もしば漬けの話は出たことがなかったから、しば漬けには興味がないのだろうとずっと思っていた。千枚漬けとか、他の漬けものは買ってきてくれたことはあるけれど。

で、まあ、おすそ分けに、ざくざくと切ってお昼ごはんに添えてみたら、大好評だった。そんなに美味しいと思ってくれるなら、と更に2パックプレゼントしたら、食べるたびに「美味しい」と言い、最後には「気に入った。今度買ってくる」とまで。

さすがに、祇園祭に出かけて しば漬けを買うことはなかったようだ(笑)。



160422 BOTW @TOFWCincinnati [David Archuleta]

7/19追記
いつの間にかdropboxを整理している間に ↓ のビデオを移動させてしまったらしいので視聴できない(*_*;



先週末行われたほやほやのRexburg のコンサートではなく、4月のコンサートの動画を貼ってみる。
縦長の、ライブを目の前で観ているような動画。デヴィッドはどんどん良くなってきたと思う。




しばらくこういうことを行わない間にいろいろな状況が変わってきているのに気づく。
Firefoxのせいなのかな、以前はmp4を貼ると自分のPCでは勝手にQuick Timeで視聴するようになってたのだけど、今回はなぜかVLCうんぬんの質問がでてきて、OKしたらVLCで表示されるようになった(*_*;
だからVLC PlayerインストールしてないPCからはこの動画は観ることができないかも。

ちなみに、iOS端末で観ると、QuickTimeで再生できるんだね。
  

SarahさんのIG




With one of my favorite guys, David Archuleta at the #IdolFinale after party! So great seeing him. We were reminiscing the last time we were at this lounge, which was an American Idol season finale after party 6 years ago on Simon Cowells last night! David and I spent a couple hours together at that party. I took all of his photos for him and emailed them to him, we had such a fun time! I remember he said back then to be careful what I posted about it because even the girls at his school were getting hate mail just for knowing him. Lol. I was recently in a meeting with the American Idol producers, and they said they wanted to get David here for the finale, but they didn't have any current contact info for him. So I texted his brother and he helped me set it up! So glad it all worked out. I was talking to David about what he is doing now and he said he is recording a new album then he will be going on tour. I can't wait. He is one of the most talented and most genuine guys I have ever known. I remember 4 years ago when I was on Good Morning America, the producer that flew out to meet me said that they didn't know how to contact me so they tried contacting David for my info, but he was on his mission. They said they finally tracked me down when they called Miley Cyrus and she told them that I lived down the street from her. Good times :)


よくわからないな、デヴィッドの話と少し違うみたい。
マネージメント事務所くらいわかりそうなものだけどな・・・。

でも、いいわ、どういう経緯があったにしてもとにかくデヴィッドがフィナーレに出席できたのだから♪


160304 IG w David



浅草へ

《2枚目以降の写真クリックすると拡大します》

2016-02-27 14.48.01.jpg



先週末、お気に入りのひなあられを買いに浅草へ行った。上司が小さい袋入りのものを買って来てくれることがあるけど、私はこのひなあられがとっても好きなので、「小」はちょっと寂しいっていつも思ってた。家族も大ファンだから、家に持って帰るとあっという間に無くなってしまうのだ。だから お土産にいただくのは楽だしお財布も寒くならなくて嬉しい反面、自分で買いに行きたいという思いもあった。

木曜日に美味しいフレンチを上司がご馳走してくれたので、かわりに彼の分も買ってきてあげようと思った。

行くとなったら、自宅用に大1本、私ひとり用に小1本を買うのだ。ただし、大は1900円、小が950円」と、ひなあられにしてはかなりお高い。 ・・・けれど、値段相応の価値が十分あるお菓子。

以前も書いたけれど、黒豆、大豆、そら豆、ピーナッツ、米がたくさん入っていて、それらが黒糖がけされている。
白、ピンク、緑色の大き目のあられには白砂糖、そして茶色いあられには黒糖がかけられていて、義妹はこの黒糖がけの大きいあられが一番のお気に入りだという。醤油と黒糖のバランスが絶妙なのだとか。私は「ナッツ党」だから、お豆の方が好き。

ちょうどこの日は、義妹の実家の両親が久しぶりに遊びに来ることになっていたのでお土産にあげてもよいか、と思った。私の母より若いのに、この冬、義妹の母は認知症と診断されている。

闘病中の私の友人にも一度このあられを食べてもらいたかった。上司は2本欲しいと言っていたので、受け取った紙袋はかなり重たかった(笑)。

FullSizeRender.jpg



そうそう、実は少々遠慮しながら掲載されていたクーポンを差し出した。すると店主は「これは珍しい! 今までにこれをお持ちになられた方は・・・10人くらいしかいらっしゃらないです」と言った。(え、たったそれだけですか?) 「携帯で当方を調べていただいてもそこまで行きつく方がいないのだと思います」と(^^ゞ

「少々お待ちください」と言って、店主が2階にあがり、なにやらバタバタ用意して下さったのが、下の写真の半生菓子。お店では 1種類を数個ずつ子袋に入れて販売している(いろいろな種類を食べたい場合はいくつも袋を買わなくてはならない - かなり種類は多い)が、クーポン用のお菓子は用意されてなかったらしい。

IMG_5225.JPG

一つは写真を撮る前に消えた(^^ゞ)


半生菓子も大変美味しい。近くに住んでいたらたびたびお邪魔したいところ。


店主に、○○さんという方が開いているお煎餅やさんの場所を教えてもらって、薄くて美味しいおせんべいを買う。
(お店はあったけれど、私が知っている方のお顔はなかった。その方が経営者だったんだけどな・・・。)


そして、最後に最近ネット友達の情報で知ったコーヒーのお店へ移動。今風に言えばバリスタがいるお店。けれど、全然モダンじゃなくて店内 古く薄暗い。店主が全神経を注いでこだわりぬいて淹れてくれるコーヒーが本当に美味しくて、ここだけゆったりと時間が流れている感じがした。

IMG_5182.JPG







昨夜 [ひとりごと]

追記
そうそう、大事なポイントを忘れていた。
このテラスはひろーいウッドデッキで、大勢でバーベキューができる。
下方にはお庭がある。
別荘みたいにステキ♪



FullSizeRender.jpg


昨夜、あるお宅のテラスから撮った写真。
朝は日の出、日中は富士山が見えるとのこと。ちなみに横浜市内。


地域的に、満天の星を期待してはいけないけれども、カシオペアはもちろんのこと、かなりの星が見える。iPhoneで撮れた??↓

IMG_5168.JPG


ただいま電車で移動中(^-^)
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2/16 再びふぐをご馳走に

昨年の今ごろ、ふぐをご馳走になっていた。すっかり忘れていたから、今年も行きましょうと言われてもピンと来ない・・・(@_@;)
しかも「同じメンバーで」という、そのメンバーを覚えていない(>_<)

なんとか話を合わせて、私が覚えていないということを上司に気付かれないようにつとめる(*^^)v

上司がご馳走してくれるのでないから、何か手土産を用意しなくちゃ、と二人のオジサンたちにバレンタイデーにからんでチョコレートを用意。前日に買って大正解で、当日は駅ビルが臨時休業だった(*^^)v


ふぐ料理 ↓

160216 dinner.jpg



ふぐのしゃぶしゃぶの後、雑炊で、しゃぶしゃぶの写真は省略。

とっても美味しかった♪


オジサンの一人は、上司がひいきにしていたお店の板さんで、お兄さんが経営者だったけど2年ほど前にお店を閉じた。

板さんと食べ物の話がはずんで、その流れで「料理は好きか?」と聞かれ、一瞬考えた。
正直がモットーだから(あれ?)、「作るより食べる方が好き」と答えた。

よかった、それでもちゃんと教えてくれたのが、一番人気があったというメニュー♪

大粒の「生牡蠣」を用意する。
塩でもみ洗いしたら、塩こしょうをふる。
オーブンでしっかり焼く(フライパンでバターなどでソテーするわけではない)。
たまねぎのスライスとサラダ油を用意して、その中に焼いた牡蠣を漬ける。


おいしそうだよね、いつか作ってみたい♪





2/10 断りなく量を調節するのはサービス?

「美味しかったから」というわけではなく、他の理由で記録しておくことにする。

美味しいお店だと勧められて行ってみたのだけど、年寄りと二人で行くお店ではなかった。
メニューは調べていった。もっと他にも「和食」があるのだろうと思ったけど、ほとんどなくて、せっかくこれは一皿ずつ食べたいと思って注文した「なめたがれいの煮付」はなんと・・・

「他にも召し上がるので量が多いかと思いまして半分ずつにしました」と、勝手に一切れを二皿に分けて持ってこられた。

・・・・・

160211 dinner.jpg



こういうのをなんというのだろう?

先に聞いてくれたなら、「いいえ、これはしっかりいただきたいので一皿ずつください」って答えたのに。

気を利かせてくれたのかもしれないけど、ちっとも気が利いていない。

一切れしかなかったのか?

メインが半分ずつでは寂しいので、結局 カキのグラタンとかみやじ豚のローストを頼む羽目に(>_<)

まあまあだったり、どうということはなかったり・・・。

もう行かないね。


口なおしをしたかったけれど、お腹がいっぱいになりすぎて自宅へ直帰。
翌日 「美味しいものがたべたいね」とリベンジを図る。

以前 ↓ の まかない丼(¥1000)を食べて美味しかったお店へ。

160203 ランチ.jpg



この日食べたランチはこちら ↓ ¥1000

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とても美味しかった♪

しかし、おいしくて量も多いからまたお腹がいっぱいになって、お茶をすることができず帰宅・・・(^^ゞ


よし、これで少しだけ写真の整理ができた♪



どこかで見たような気がする写真

うむーーーー わからない(>_<)

DABday_.jpg



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